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目頭切開整形を親に反対されないために私がした3つの方法!

time 2016/04/13

目頭切開整形を親に反対されないために私がした3つの方法!

親は子供の顔が変わるのを嫌がる人も多いですよね。

「もし、正常だった子供の顔が、整形によって変になったら!」

「失敗して別のトラブルになったら・・・」

そんなことを考える親もいるでしょう。

 

きっと私の親もそう思うに違いない!

絶対反対されるはずだと思ったため、

私が親に反対されないために行った3つの方法をお話しします。

目頭切開整形を親に反対されない3つの方法とは

私の親は、結構人目を気にしたり、

世間体を気にしたりすることが多いので、

「整形する」なんて言ったらそれこそ大反対されると思ってました。

 

そこで、親に

「整形なんて今や普通だよ」

という私なりの主観をアピールすることに。

方法その1:目頭切開したいんだというジャブを打つ

私は普段コンタクトを使用しているのですが、

以前からレーシックについては賛成派だった母。

 

レーシックも自然の摂理を捻じ曲げて見えるようにしているので、

整形と何ら変わりないと思っている私ですから、

この話をごちゃまぜにしたら、

親も「整形」という言葉に抵抗がなくなるはず!と予想。

 

家族で食事中に、

「私ね、お金溜まったらレーシックと目頭のひだを取るんだ~」

とさらっとジャブを打ってみることにしました。

 

その話を聞いた親は、一瞬「えっ?」と言ったものの、

すかさず私は、

「だって目のひだがあるから目が離れてるって

いろんな人に言われるし、メイクもしずらいからさ~」

と、整形なんてなんでもないかのように言ってみたんです。

 

別に嘘をついているワケでもないし、

目が離れているといわれていたのは事実。

そしてそれが嫌だったことも本当です。

 

蒙古ひださえなくなればメイクも楽になりますし、

目が離れている問題も解決しますからね。

 

このときの親は

「ふ~ん、お金ためなきゃだね~」

「レーシックも高いっていうし・・・」

と、まったく何事もないかのようにスルー。

 

まぁまぁジャブは成功した模様です。

 

方法2:お金の問題をどうするか

私の実家は裕福な家庭ではなく、

更に私がシングルマザーなこともあるので、

次にネックとなるのが、お金の問題です。

 

「整形なんぞにお金をかけるくらいなら

子供の将来のために、お金を貯めなさい!」

 

と言われるだろうと予想。

確かに、子供の将来のためにお金は必要です。

 

とはいえ、私もこれからずっとシングルマザー。

※親は子供が成人するまで結婚を反対してます(汗)

 

今後、死ぬまで付き合っていく自分の顔くらい

せめて微修正して納得のいく顔になりたいのです。。。

子供のためのお金は必死で稼ぎます。

 

普通に整形をするからと言っても、

きっと上記のようなことを言われるはず。

 

とあらば、整形をせざる事態を発生させれば良いんです!

 

親には、「目頭切開のモニターが当たった♪」と話し、

格安で手術ができると伝えました。

 

正式には当たったのではなく、

私が申し込んだのですが、そんなのは

モニターで目頭切開をすれば、同じことです。

 

若干のラッキー感を伝え、親の仕事の都合を聞いて、

子供を預かってもらうことに成功しました☆

方法3:正直に自分の気持ちを話す

湘南美容外科にて、モニター価格で目頭切開の施術を申し込み、

カウンセリングの日を心待ちにしていた私に、

父からふと話されたことが

「母さんから目を切るって聞いたけど大丈夫なのか?」

と。

 

母からも

「本当に大丈夫なの?

失敗することもあるんだからちゃんとしたところでやるんだよ」

と。

 

どうやら、私の計画は成功したというよりも、

親は整形だと分かっていた様子(汗)

 

まぁ私も隠そうとしてたわけじゃないですし、

そもそも蒙古ひだをちょこっと取りたいだけ。

 

目元の皮膚をちょこっと切るレベルなので、

性別が変わるとか、ウン100万もつぎ込むとか

そんな話ではないので、

  • しっかりクリニックを調べたこと
  • 値段も高すぎないところにしたこと
  • 経験豊富な医師にしてもらうこと
  • カウンセリングで手術はしないし
  • 変なところなら断れば良いなど

これらの話をちゃんとしました。

やっぱり最後はきちんと話すのが一番ですね。

 

親の理解を得ることが出来たので、

カウンセリング時も子供を預けて行くことが出来ますし、

手術も安心していくことが出来ます。

 

これが後々、理解してもらってて本当に良かった!

と思えたので、整形をしようとしている方は、

絶対に身近な協力者を作っておいた方が良いです。

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